日系IT企業 プロモーション事業

快適な生活環境、成長する市場と魅力的なビジネス環境、多言語対応可能なIT人材、政府の支援策、東南アジアの拠点としての活用など、様々な視点で東南アジアの国々を比較した上で、初の海外拠点として、マレーシアを選ぶIT企業が増えています。

「マレーシアITパートナーズ」は、クラウドサービス事業者、Web制作会社、SI事業者、ソフトウェア開発企業など多数のIT企業を支援してきた実績をもつコンサルタントやセールスチーム、マーケッターなどと協力し、戦略的なパートナーとして、日系IT事業者がいち早く海外市場に進出し、成果をあげることをご支援いたします。

会社進出、ビジネスコンサルティング、パートナー開拓

  • はじめての海外進出なので、基本的なことからアドバイス してほしい
  • マレーシアのITビジネス状況など市場を調査したい
  • 現地法人の設立、 MSCステータスの取得をサポートしてほしい
  • 現地代理店やオフショア開発できるパートナーを 探したい

営業代行、マーケティング、プロモーション

  • 現地の顧客開拓をサポートしてほしい
  • ソフトウェアの販売を代行してほしい
  • 広告やプロモーションを展開してほしい
  • インサイドセールスやコールセンターを使ってリードを発掘してほしい

技術検証、製品サポート、アフターフォロー

  • マレーシアで概念実証(POC: Proof of concept)を実施してほしい
  • 通信モジュールやターミナル、IOT関連デバイスの調達 認証の取得をしてほしい
  • ITサービス販売後の 現地でのユーザーサポートを依頼したい
  • 現地で販売したソフトウェアの料金回収を依頼したい

マレーシア進出にかかる費用

自社によるアジア進出の場合は多大な初期投資がかかることになります。


  • 資本金 1,300万円以上 (RM 50万以上)
  • 登記、会社設立関連費用、ビザ取得
  • 渡航費、採用費、人件費、家族補助
  • 事務所開設、広告宣伝費など
  • 通常約3,000万円~5,000万円の 初期費用がかかる

人材の投入、現地雇用

  • 海外での業務に精通し、英語が堪能な人材
  • 中長期的に人材を投入
  • 本人のキャリアや家族の事情なども考慮
  • 現地雇用に伴う労務リスク

時間の投入

  • 会社設立、ビザ取得、ステータス取得など営業開始までに通常6か月以上経過
  • 販売チャネル、仕入れ先ルート開拓には信頼を得るまでに時間がかかる
  • 製品の認知度を高めるまでに更なる時間と投資が必要
  • 初期投資を回収するまで長期戦

撤退時のリスク

  • 会社設立よりも難しい
  • 法的整理、利害関係者との調整に2年程度

「マレーシア ITパートナーズ」では、マーケティング や営業リソースの共同利用により、進出コストや固定費を低減、スピーディーな事業展開を支援します。詳しくはお問い合わせください。

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